【皆既月食】「東伊豆 北川温泉・つるや吉祥亭」5月26日は今年最大の満月スーパームーン&約3年ぶりの皆既月食!


皆既月食(total eclipse)、一部分だけが本影に入る場合を部分月食(partial eclipse)という。 が半影(地球が太陽の一部を隠している部分)に入った状態は半影(もしくは半影月食、penumbral eclipse)と呼ばれるが、半影に入った
15キロバイト (1,954 語) - 2020年12月22日 (火) 01:43 (出典:Wikipedia)


皆既月食は、ゆっくりゆったりまったりと眺めてくださいね♪

5月26日は今年最大の満月スーパームーン&約3年ぶりの皆既月食

   
つるや吉祥亭(静岡県東伊豆町 総支配人:松田文雄 https://www.tsuruya-kisshotei.com/)では、2021年5月26日スーパームーン、皆既月食の前後日程で、満月と温泉が愉しめる宿泊プランを発売中です。

伊豆半島に数ある温泉の中でも、太平洋の眺望を堪能しようと思えば、東伊豆の静かな港町、北川温泉。
ここは「日本百名月」にも認定されるほど、洋上に浮かぶ月が
美しい温泉地です。
満月の前後には
月の光が海面に反射して、ひとすじの道“ムーンロード”を作り出します。
相模湾を一望する当館の客室や貸切風呂からは、このムーン
ロードが眺められます。
   
5月26日は、今年最大の満月“スーパームーン”さらに “皆既月食”も観測されます。
目の前に広がる海を眺めながら約3年ぶりとなる魅惑の天体
ショーをごちそう温泉でお愉しみください。

月夜のビッグイベント日本百名月の北川温泉で観る天体ショー宿泊プラン

【期間】
2021年5月24日5月28日 

【客室】海に昇る朝日とムーン
ロードを望む和室

【料金】御一泊夕・朝食付一名様12,000円(4名1室)~、13,000円(3名1室)~、15,000円(2名1室)~
*税・
サービス料込、入湯税150円別、子供料金あり 
チェックイン14:00/アウト10:30

【夕食】膳処「彩」和会席~北川
ロマン~揚げたて天婦羅食べ尽くし

【特典】
・月夜の
イベント。海が目の前のテラスで月見酒振る舞い(21:00~22:30/彩テラス
・客室に
お月見饅頭をご用意
・ご夕食時に
お月見料理プレゼント
スーパームーンSNSアップお土産プレゼント

【吉祥の
おもてなし
貸切風呂50分無料、夕方の
湯上りビール1杯や甘酒、朝・夕のところてん満月前後の月見酒、温泉卓球、記念日のお祝いや連泊特典など嬉しい無料サービス。     
5月26日18時40分ごろから皆既月食が始まると予測されています。
※当日の天候により皆既月食・ムーン
ロードを必ずご覧いただけるとは限りません。


≪日本百名月・伊豆北川温泉ムーンロード≫ 
   
2017年「全国名月サミット」(夜景観光コンベンションビューロー)にて、登録鑑賞地に認定され注目を集めています。
また
静岡県主催の恋愛・結婚・子宝にまつわる「ふじのくにエンゼルパワースポット総選挙」行ってみたい部門の第1位にも選ばれています。
さらに「絶景イルミネーションぴあ2021」全国厳選名月にも選ばれました。


【祝20周年!感謝おもてなし 20214月1日~9月30日    

【祝20周年誕生日・結婚記念日・ご長寿お祝いのおもてなし         

【20周年スペシャルアニバーサリー特典】    


― つるや吉祥亭 ―
   
静かな海沿いの伊豆大島を望む湯宿。自家源泉かけ流しの天然温泉、伊豆山海の幸を味わう天婦羅自慢の会席料理、海に昇る朝日とムーンロードを望む客室、貸切風呂、湯上りビールところてんサービス、温泉卓球、記念日や連泊などのおもてなしも好評です。

【天然温泉】1階/男女入替(清掃
23:30~24:00)
   
豊富な湯量を誇る2本の自家源泉かけ流しの湯は、温泉大浴場や露天風呂ジェットバス、岩造りの貸切風呂、足湯など館内10ヶ所でご堪能いただけます。
波打ち際の公共露天「黒根岩風呂」も当館すぐ前。
泉質:
ナトリウムカルシウム-塩化物泉 
※温泉大浴場の混雑時間目安と時差利用をご案内し三密回避にご協力いただいております。

●つるや吉祥亭では、お客さまと
スタッフの健康と安全を最優先に、三密回避と衛生管理の強化に取り組んでおります。
安心してご宿泊いただけますよう努めてまいりますので、ご理解・ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。状況により営業時間などに変更がある場合もございますので最新情報をご確認ください。
https://www.tsuruya-kisshotei.com/

配信元企業:株式会社H.P.D.コーポレーション

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ


(出典 news.nicovideo.jp)