【食】温泉道場「川床こたつでお鍋プラン」新たなアウトドアの楽しみ方提案


納涼床 (川床からのリダイレクト)
納涼床(のうりょうゆか、のうりょうどこ)、あるいは川床(大阪北浜では「かわゆか」、京都鴨川では「ゆか」、貴船、高雄では「かわどこ」と読むのが一般的)は京都や大阪の夏の風物詩の一つである。料理店や茶屋が川の上や、屋外で川のよく見える位置に座敷を作り、料理を提供する。
10キロバイト (1,404 語) - 2020年5月8日 (金) 19:00  (出典:Wikipedia)



(出典 s.eximg.jp)


真冬の屋外、しかも川沿いは相当寒いですね。
寒さが平気な方は楽しんでくださいね!


 温泉道場は
1月18日2月28日の期間、グランピング施設「ときたまひみつきちCOMORIVER(コモリバ)」で「川床こたつでお鍋プラン」を販売する。

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 川床
こたつでお鍋プランでは、都幾川のほとりにある川床に用意したこたつに入り、地元野菜をふんだんに使った鍋料理を食べられる。
3密を回避できる開放的なプライベート・
アウトドア空間で、自宅でくつろぐようなまったりとした時間を過ごせるプランとなっている。

 利用時間は
10時30分~14時。
1人当たりの税別料金は4800円で、1時間税別
1000円17時まで延長できる。

都幾川ほとりの川床で、こたつに入ってお鍋を楽しめるプランが登場

(出典 news.nicovideo.jp)