【青森屋】「花より団子馬車」2021年4月1日から運行


古牧温泉 (カテゴリ 青森県の温泉)
青森屋」と改称した(第1グランドホテルは老朽化が進んだため、名称変更前に閉鎖)。後に「星野リゾート青森屋」に再度名称を変更。本館・西館・東館がある。 かっぱ沼を中心とする73万平方メートルの公園。沼畔の散策路沿いに保存建築その他が点在する。付帯施設として、岡本太郎記念公園、旧渋沢邸、古民家南部曲などがある。
13キロバイト (1,862 語) - 2020年9月5日 (土) 04:29  (出典:Wikipedia)



(出典 www.hoshinoresorts.com)


「じゅね餅」を味わいながら、お花見をいたしましょう♪

青森の文化を満喫できる宿「星野リゾート 青森屋」では、2021年4月1日5月31日の期間、春の公園の景色を横目に餅を焼く「花より団子馬車」を運行します。
桜や
ツツジなど春爛漫の景色を前に馬車内で昔からお祭りで食されてきた郷土菓子「じゅね餅」を提供し、公園内のお花見していただけます。
安心して利用できるように、定員は各時間2組までに限定し、
スタッフおよび各組の間にはアクリルパネルを設置します。桜の見頃は、4月20日5月9日です。


馬が身近にいた青森の暮らしを再現

かつて名馬の産地だった青森県では、農耕や荷物の運搬、交通手段として運行する馬車など、馬は人々の暮らしに欠かせず、家族のような存在として大切にされました。
馬が身近にいた暮らしの一部を体験してもらえるように、青森屋では公園を巡る馬車の運行をしています。


花見を忘れるほどに「じゅね餅」を堪能

桜やツツジなど春爛漫の景色を前に馬車内で提供するのは、昔からお祭りで食されてきた郷土菓子「じゅね餅」です。「じゅね」は食用油にも使われるエゴマのことです。
その実を煎って味噌と和えたじゅね味噌を串餅に塗り、網に乗せて焼き、お好みの香ばしさと味わいに仕上げます。
じゅね餅の焼き加減と味見に夢中になり、花見を忘れるほどあっという間の時間を過ごせます。 

「花より団子馬車」概要

期間  :2021年4月1日5月31日
場所  :公園内
時間  :
8:309:00/9:30/10:00/10:30/11:00
定員  :各時間2組(1組4名まで)
所要時間:1周約20分
料金  :大人1,
200円小学生1,000円/未就学児700円(税別)
予約  :公式サイト
([https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/aomoriya/]{https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/aomoriya/})にて3日前まで受付
備考  :天候や馬の体調により中止になる場合があります。

関連資料:[【星野リゾートコロナ対策まとめ]{

https://drive.google.com/drive/folders/1VE_ZHeCzopebvZ3htCnqGYAdITPAQh9E}


星野リゾート 青森屋

「のれそれ(*青森の方言で目一杯の意味)青森~ひとものがたり~」をコンセプトに、青森の祭りや方言などの文化を満喫できる温泉宿。
約22万坪の敷地内には、池や古民家の点在する公園もあり、食事や多彩な
アクティビティを楽しむことができます。
青森県三沢市字古間木山56/客室数236
[https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/aomoriya/]{https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/aomoriya/}

                 


(出典 news.nicovideo.jp)