【音楽】『ヒトリエ』3人体制初の新曲「curved edge」リリース!


2011年冬、インターネットを通してwowakaを中心にヒトリエの前身「ひとりアトリエ」を結成。 2012年にシノダが加入し「ヒトリエ」となった。 ライブではヒトリエとしての名義で作られた曲のほか、wowakaが作詞作曲を担当したVOCALOIDオリジナル曲を
31キロバイト (2,752 語) - 2020年12月2日 (水) 05:22  (出典:Wikipedia)



(出典 prtimes.jp)


心の複雑な葛藤が歌詞に込められているそうです。
どんな「ヒトリエ」の形になってるのか、要チェックです!

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ヒトリエ12月7日(月)に新曲「curved edge」を配信リリースする。

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昨年秋のツアー以降、シノダ(G, Vo)、イガラシ(B)、ゆーまお(Dr)の3人体制でライブを中心に活動してきたヒトリエ
「curved
edge」は3人体制で初の新曲となる。この曲は作詞作曲をシノダが手がけており、「進みたくても進めない」「進むべきかどうかさえもわからない」という葛藤を描いた歌詞と、複雑ながらもグルーヴィなサウンドが印象的な楽曲に仕上がっている。

新曲リリースに伴い公開された新たなアーティスト写真は、長年ヒトリエライブ写真を撮っているカメラマンの西槇太一が初めて撮影を担当。
新曲の
ジャケットアートワークアートディレクターの大楠孝太朗が手がけた。

またリリース当日の12月7日には新曲発売記念のライブHITORI-ESCAPE 2020」が、YouTube生配信されることも決定した。
ライブアーカイブ映像は終演から24時間後まで視聴できる。

ヒトリエ「HITORI-ESCAPE 2020」

配信日時:2020年12月7日(月)19:30
配信
URLhttps://www.youtube.com/user/hitorieJP

ヒトリエの新しいアーティスト写真。

(出典 news.nicovideo.jp)