【音楽】『安野希世乃』映画「ARIA」OP&EDも担当!


安野 希世乃(やすの きよの、1989年7月9日 - )は、日本の女性声優、歌手。エイベックス・ピクチャーズ(事務所)、フライングドッグ(音楽レーベル)に所属。宮城県遠田郡涌谷町出身。旧芸名は、目澤 希世乃(めざわ きよの)。 京都府で生まれて間もなく宮城県へ引っ越し、3歳から11歳まで遠田郡涌谷
73キロバイト (5,714 語) - 2020年11月27日 (金) 03:31  (出典:Wikipedia)



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OP&EDも同じ方が担当すると、作品全体が優しく1つにまとまっているような感じを受けます♪

 人気声優・安野希世乃が、テレビアニメ『ARIA』の完全新作映画『ARIA The CREPUSCOLO』(来春公開)のオープニング&エンディングテーマを担当することが27日、わかった。
安野は、原作者・天野こずえ氏による本作描き下ろしオリジナルキャラクターのアレッタ役で出演する。

【画像】オリジナルキャラ登場!初公開されたアレッタの設定画

 オープニング&エンディングを担当することが決まり、「時を超えて多くの人に愛され続けている『ARIA』シリーズ…今作の美しい作品世界の一部に、このたび音楽を通じて関われると伺った時は心底驚きましたし、飛び上がるほどうれしかったです!
 ARIAの世界を彩る一部になれるなんて…こんなにうれしいことはありません。この出逢いに、心から感謝しています」と喜び。

 演じるアレッタは、一人前を目指して練習の日々を送る風追配達人(シルフ)の少女。
幼いころから風追配達人に憧れ、いつか今よりも高くて遠いところまで飛びたいと夢見ている、アーニャと幼なじみのキャラクター。
出演することについては「きょうまで長く愛されてきたARIAの美しい作品世界の一部に自分も加われるんだ!ととてもうれしく思いました。
今回の新作劇場版に、今の自分が参加できる驚きとうれしさを、収録を終えた今でも噛み締めています」とコメントを寄せた。

 『ARIA』は『月刊コミックブレイド』で2002年から08年まで連載された天野こずえ氏の漫画が原作。
イタリアのベネチアをモチーフに一人前の水先案内人になるべく修行に励む水無灯里とARIAカンパニーの仲間の日々を描く。
TVアニメは第1期が05年、第2期が06年、第3期が08年に放送され、今回の完全新作映画はアニメ放送から15周年を記念して企画された。
安野希世乃

(出典 news.nicovideo.jp)