『Creepy Nuts・R-指定』日曜劇場「危険なビーナス」に出演!主演・妻夫木聡の父親役に挑戦!


R-指定(アールしてい、1991年9月10日 - )は、日本のラッパー。Creepy Nutsのメンバー。本名は野上 恭平(のがみ きょうへい)。大阪府堺市出身。 中学1年生で日本語ラップと出会い、中学2年生からリリックを書き始める。高校2年生で地元大阪の梅田サイファーに参加し、その後MCバトルや
20キロバイト (2,287 語) - 2020年10月3日 (土) 01:03  (出典:Wikipedia)



(出典 www.cinra.net)


どんな父親役を演じるのか、楽しみですね! 
見どころ満載です ♪

Creepy NutsのR-指定が10月11日(日)スタート妻夫木聡主演・日曜劇場「危険なビーナス」(毎週日曜夜9:00-9:54、TBS系)に出演する
同作は、
東野圭吾による同名小説が原作。主人公が、弟の失踪事件をきっかけに巨額の遺産を巡る謎に挑む壮大なラブサスペンスだ。
妻夫木が正義感が強い獣医の手島伯朗を演じるほか、伯朗の前に突然現れ「弟の妻」を名乗る謎めいた
ヒロイン・矢神楓役を吉高由里子が演じる。
また、伯朗(妻夫木)と楓(吉高)を取り巻く
キャラクターとして、ディーン・フジオカ、染谷将太、中村アンらも出演する。

【写真を見る】「危険なビーナス」で正義感が強い獣医の手島伯朗を演じる眼鏡姿の妻夫木聡

■ R-指定の役どころは?

R-指定が演じるのは、伯朗(妻夫木)が幼い頃に病死した実父・手島一清。一清は売れない画家で、一家の暮らしは貧しかったが、伯朗にとっては父の優しい笑顔と最後に描いていた絵が印象深く記憶に残っている。

R-指定は、フリースタイルラップバトル全国大会「UMB GRAND CHAMPIONSHIP」で2012年2013年2014年の3年連続で優勝を成し遂げたラッパー。
2019年DJバトル世界一に輝いたDJ松永とともにHIPHOPユニット・Creepy Nutsとして活動している。

これまで音楽という場所を主戦場としてきたR-指定が、連続ドラマに本格的に出演するのは今回が初となる。

■ R-指定「腰を抜かすかと思いました(笑)

このドラマに出演するお話が来たときは全く信じていなくて、「絶対嘘でしょ!?」って思いました。
「だって日曜劇場でしょ!」みたいな
(笑)。からかうなよって思っていました。
だけど、その話がだんだん具体的になってきて本当だったと認識して。
改めて腰を抜かすかと思いました
(笑)
今はそれを受け止めて、
主人公の妻夫木さんの父親役という大事な役どころをいただいていることもあってプレッシャーも大きいですが、精一杯頑張ろうと思っています。

僕が演じる一清は病気の影響もあって一つのことに過剰に集中するような性格があるんですが、僕も曲を書いたり、ラップについて考えている時はそうなってる瞬間があるので、その時を思い浮かべながら演じるようにしています。

このドラマは、台本を初めて読んだ瞬間にすごく引き込まれました。
展開も早くて非常に
面白いドラマになると確信しています。
それに、昔から
テレビで拝見していた俳優さんが大勢出演しているドラマですし、東野圭吾さんの作品ということで、足をひっぱらないように頑張らないとなって思っています。
皆さんの期待に応えられるような演技ができるよう全力を尽くしますのでぜひ放送を楽しみにしていてください。(ザ
テレビジョン

Creepy Nuts・R-指定「危険なビーナス」より

(出典 news.nicovideo.jp)