『WONK』4thアルバム「EYES」リリース&アートブック付きの完全予約限定作品もリリース!


WONK (ウォンク) は、日本の4人組ソウルミュージック・バンド。2013年結成。 長塚健斗(Kento Nagatsuka) ヴォーカル担当。1990年6月16日生まれ。東京都あきる野市出身。帝京大学中学校・高等学校を経て、青山学院大学国際経済学部卒業[出典無効]。幼少期からヴァイオリンを習うも
23キロバイト (2,299 語) - 2020年1月17日 (金) 03:29  (出典:Wikipedia)



  (出典:www. cinra.net)

 
荒田洸さんのコメントがとても納得できる、今の状況。

WONKが、6月17日(水)にアルバムEYES』を配信し、6月24日(水)にアートブック付きの完全予約限定盤をリリースすることを発表した。

アルバムは、EP「Moon Dance」全曲と配信シングルSignal」「HEROISM」に加え、新曲10曲を含む全17曲収録予定となる。高度な情報社会における多様な価値観と宇宙をテーマに、様々な作家と共同で架空の映画『EYES』の脚本を作り上げ、壮大な世界観でストーリーが紡ぎ、月をテーマにしたパラレルワールドへと誘う作品となっている。フィルターバブルエコーチェンバーといった言葉で表現される情報への選択的接触、そして、そうした接触がもたらした社会分断を背景に書き下ろされたオリジナルの物語で、主人公の歩みがアルバム全体を通して描かれている。

●荒田洸(Dr)コメント
私たちの思う“正義”は、はたして本当に正義なのか。私たちはただ何らかの力、あるいは集団の心が生み出した正義の虚像を見つめ、踊らされているだけなのではないか。
チョー端的に言うと、この作品は、私たち自身の中に“自分だけのものさし”を取り戻そうという思いを込めた作品です。
 


完全予約限定盤は、特殊仕様となるLPサイズのアートブックが付属。アートワークは「HEROISM」のオフィシャルオーディオと同様、新進気鋭の3D CGアーティストnagafujirikuが手掛け、アルバムの世界に没入できる未来感溢れるアートブック。WONKとしては初の歌詞/対訳入りとなり、アートブックとCDで、見て、聴いて、読んで味わえる内容となっている。

また、J-WAVE4月1日(水)より『♯音楽を止めるな』プロジェクトスタートし、ライブ会場に行けないリスナーライブを届けられない音楽関係者のために、オンエアを通してライブの素晴らしさを届ける取り組みを行っている。その一つとして、4月9日(木)21:00~23:55放送『SONAR MUSIC』にて、WONKの無観客ライブブルーノート東京から生中継でオンエアされることが決まり、25分(予定)のライブを行う。是非チェックしよう。

4月4日(土)放送NHKSONGS』香取慎吾特集にて香取慎吾と「Metropolis(feat. WONK)」を共演したリピート放送は、4月11日(土)午前1:35 ~ 午前2:05 (※金曜深夜)となる。

2018年りスタートしたWONKのレギュラー番組であったInterFM897『WONK RADIO』が惜しまれながら2020年3月末をもって終了したが、シングルHEROISM」リリース直前の4月2日(木)、装い新たにYouTube Liveにて『WONK RADIO』をオンエア。今週も4月8日(水)に『WONK RADIO』をオンエアし、当面日時などは不定期ながら毎週オンエアするとのこと。

WONK

(出典 news.nicovideo.jp)