【かまくら祭】栃木日光湯西川温泉「かまくら祭」 2月26日まで開催!


湯西川温泉かまくら祭(ゆにしがわおんせんかまくらまつり)は毎年1月下旬から約1か月間、栃木県日光市の湯西川温泉で行われる。 1月下旬から3月上旬まで湯西川温泉街にかまくらが登場する。 平家の里をメイン会場として、沢口会場(アウトドア会場)、沢口河川敷ミニかまくら
11キロバイト (1,806 語) - 2022年4月4日 (月) 11:38  (出典:Wikipedia)


金曜・土曜・日曜日のみの幻想的な世界を楽しんでください ♪

東武鉄道 特急列車 けごん きぬ 会津 きぬがわAIZUマウントエクスプレス、日光交通バスなどを乗り継いで、都心から3時間で行ける、栃木県日光市の秘湯―――湯西川温泉。

ここ湯西川温泉の湯西川 沢口河川敷ではいま、雪でつくった無数の小さな“かまくら”に灯りがともる、「かまくら祭」が開催中。

灯りがともるのは、1月27日2月26日の金曜・土曜・日曜日のみ。
幻想的で映えるネイチャー空間のなかで、じっくり没入する時間へ―――。

鬼怒川温泉駅~湯西川温泉の日光交通バスも増便!

この湯西川温泉かまくら祭 開催にあわせ、日光交通バス 路線バス 湯西川線も増便!

湯西川温泉かまくら祭 開催期間 1月27日2月26日の金曜・土曜・日曜日のみ、沢口河川敷のミニかまくら点灯日に合わせて最終便 往路・復路それぞれ1便増便

往路:鬼怒川温泉駅17:25発 ⇒ 湯西川温泉18:20

復路:湯西川温泉19:20発 ⇒ 鬼怒川温泉駅20:15着

この増便に乗れば、湯西川温泉内で1時間の散策時間が取れるうえ、最終で東京まで乗り継げるというから要チェック

100系スペーシア、500系リバティ、AT-700形AIZUマウントエクスプレス、6050系……多彩な車両を選んで行こう

湯西川温泉の最寄り駅、野岩鉄道 会津鬼怒川線 湯西川温泉駅や鬼怒川温泉駅へは、都心から東武鉄道100系スペーシア500系リバティの特急列車鬼怒川温泉や下今市などで乗り換えて、AT-700形AIZUマウントエクスプレス6050系に揺られて行くのもいいし、東武500系リバティ会津で乗り換えなしで湯西川温泉へ直行してもいい。

野岩鉄道 会津鬼怒川線の絶景車窓をゆっくりじっくり体感しながら、湯西川温泉の絶品グルメや秘湯を体感して、湯西川のかまくら祭に没入する……そんな里山の非日常が、日帰りでも行けちゃうところが、信じがたい。

もちろん1泊、2泊と宿で過ごす時間も、至福。最高。

7月15日 浅草~日光・鬼怒川に東武鉄道 新型特急 N100系 スペーシア X登場!

そして東武鉄道の話題といえば、これをチェックせずにはいられない!

それがこの夏、7月15日東武鉄道 日光・鬼怒川方面に登場する、新型特急 N100系 スペーシア X だ!

この N100系 スペーシア Xは、鹿沼に伝わる組子や竹編み細工といった江戸の手仕事を思わせる、ていねいにつくられた工芸品のような佇まいで大切なものを包み込んでいるかのようなフォルムが印象的。

客室内は、通常の座席に加え、個室、ソファ席やラウンジタイプの席など、さまざまなタイプの座席が。

なかでも最上級の「コックピットスイート」はプライベートジェットイメージし、前方の窓から展望を広く見渡しながら「走るスイートルーム」としてゆとりある贅沢な空間を過ごせる。

1号車のカフェカウンターでは、4種類の日光クラフトビールや日光珈琲など、日光の魅力的な商品やここでしか出会えない五感で楽しむ商品がいろいろ。

いままで体感したことがない、東武鉄道 日光&鬼怒川の旅時間が、ここからはじまる―――。


(出典 news.nicovideo.jp)