【クリスマス】香るオーナメント付きの「スワッグ」のクリスマス飾り 期間限定で発売!


アロマオイル(英語:Aroma oil)は、植物に由来する天然香料・精油(エッセンシャルオイル)や合成香料を、プロピレングリコールやアルコール、植物油(キャリアオイル)や鉱物油などで希釈した製品を指すことが多い。これは、香水や化粧品、食品に添加する香料、ポプリ作り、芳香を楽しむために利用される。ア
3キロバイト (242 語) - 2017年7月10日 (月) 13:21  (出典:Wikipedia)


素敵ですね~。
作ってみようかなぁ♪

花と緑に関する事業を展開する第一園芸株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:伊藤昇、三井不動産グループ)は、針葉樹やユーカリなどの香りのよい植物を使用した「スワッグ」のクリスマス飾りと、アロマオイルをしみ込ませることのできるオリジナルのオーナメントを、2021年11月5日(金)より販売いたします。


近年、定番のクリスマスリースに加えて人気なのが、花束を逆さにつるしたような形のスワッグ。街でもよく見かけるようになりました。
「スワッグ(Swag)」とは、もともとドイツ語で『ドア飾り』や『壁飾り』を意味し、繁栄の象徴として、ヒイラギやヒバ、杉などに実や綿などを組み合わせて作ります。
季節のインテリアとしてはもちろん、幸運と魔除けを願う飾りとして世界に広がっています。
今回販売するスワッグには、フレッシュな針葉樹やユーカリといった香りのよい植物を使用。
さらに、アロマオイルをしみ込ませることのできる、手作りオリジナルオーナメントを付けました。

ご希望のお客様には「ティーツリー」のオイルをオーナメントに塗布するサービスも。
「ティーツリー」は、抗菌・抗ウイルスに優れているといわれ、フレッシュで清涼感のある香りが特徴です。
クリスマスを過ぎても香りを楽しむことができ、よい香りに包まれて新年をお迎えいただけます。
スワッグにする植物に明確な決まりはありませんが、特にクリスマスシーズンはスワッグにぴったりな植物が揃う時期です。
観葉植物とはひと味違った風合いと香りの植物を集めたスワッグは、玄関はもちろん、リビングルームやワークスペースベッドルームやキッチンなど、場所にとらわれずに飾ることができるアイテムです。
サイズや植物の種類もさまざまですので、飾る場所に合わせて探してみるのもおすすめです。

  • スワッグに使用している香る植物6選

  • 実は似ている「スワッグ」と「しめ飾り」

スワッグと日本のしめ飾りにはたくさんの共通点があります。
スワッグは、針葉樹の香りと常緑の枝葉が永遠を表す、魔除けと幸福を呼ぶ飾りで、しめ飾りは、縄が神が宿る場所であることを示す、魔除けや災厄を払う神聖な印として古来より大切にされてきました。
どちらも人が出入りする場所に飾られることが多いことから、魔を避け、幸福の到来を願う気持ちは同じなのではないでしょうか。
このような古くから伝わる意味を思いながら、スワッグやしめ飾りを飾って、新しい年を迎えていただけたらと思います。

■お取り扱い店舗
第一園芸
伊勢丹新宿店、帝国ホテルプラザ店、三越銀座店、三越日本橋店、田園調布店、東京倶楽部ビル店、ゲートシティ大崎店

BIANCA BARNET
東京ミッドタウン日比谷店、横浜ベイクォーター店

Herve Chatelain(エルベ シャトラン)
Bunkamura Shop

■販売期間
2021年11月5日(金)~なくなり次第終了

※店舗によりお取り扱い商品が異なります。
※スワッグの概要をまとめた冊子を店頭で配布しております。
※塗布サービスは、エッセシャルオイルがなくなり次第終了いたします。

■第一園芸株式会社 概要
第一園芸は、花と緑のプロフェッショナルとして創業123年を迎える、三井不動産グループの企業です。
店舗やオンラインショップでの個人/法人向け商品の販売、婚礼装花、オフィスビルや商業施設などの都市緑化や公園・庭園などの造園・管理を手がける緑化事業、季節の空間装飾事業など、幅広い事業を展開しています。
今後も第一園芸は、花と緑に囲まれ豊かで潤いのある、そして持続可能な社会の実現を目指して挑戦しつづけます。

所在地:東京都品川区勝島1丁目5番21号 三井物産グローバルロジスティクス勝島20号館
代表者:代表取締役社長 伊藤昇
創業:1898年(設立1951年
資本金:4億8千万円
株主:三井不動産株式会社100%
URL: https://www.daiichi-engei.jp/

《本件に関する報道関係からのお問い合わせ》
第一園芸株式会社 ブランド推進部 石川
Tel:03-6404-1501 / Mailinfo_pr@daiichi-engei.co.jp

配信元企業:第一園芸株式会社

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(出典 news.nicovideo.jp)